床屋の指示に従っているのにもかかわらず文句を言うな

私が行った床屋でもう二度といきたくないと思った床屋は兵庫県にあるイズミヤがある敷地内にある床屋で、そこへ行った理由ですが、安かったからという理由で行きました。

その床屋の何が気に入らなかったかというと店員の態度です。私は髪を切ってもらう際、店員の指示に従い首を傾けたり元に戻したりするわけですが、その際、いちいち指示をする際、なぜかしたうちをする店員がいまして、その人が多分オーナーなんだと思うのですが、喧嘩になりましてもう2度といきたくは無いお店です。

内容としては首を傾けるように言われたのにもかからず、まっすぐにしろと怒鳴られたりで喧嘩になったわけです。どう考えても私に非は無く向こうが悪いのに、何故か私に責任を押し付けてくる人がオーナーでして、あまりにも態度が横柄で警察を呼ぼうとするか弁護士を予防と私がすると、急に態度を一変すると言う人間が床屋のオーナーでして、はっきり言ってしまえば安いから来ているのですが、客商売をなめきっています。

未だにそのお店はあるのですが、最近ですとそういった横柄な態度を取るお店というのは縮小する一方でしてだいぶ困っているように見えますが、私として知ったことでは無いですし、こうなるとは思っていました。

とにかく横柄な態度というのはそれだけ損だと思います。逆に私が最近いっている床屋さんですが、おじいさんが一人で切り盛りしていて70歳を超えている方ですが、とても感じがよくてはさみなどもよく手入れをされているはさみを使用しているため、髪を切られる際、全然痛く無かったです。

今では髪が薄くなってきている私。育毛剤で毎日悪戦苦闘中です。チャップアップで日々ケアを行っています。

私が気分を害した床屋は、道具の手入れさえできておらず、はさみは切れが悪いうえ切られるときは痛い思いをしたので余計私も気分を害したのでしょう。やはり、ある程度接客が出来て道具の手入れが行き届いていないとお客さんとしてはかなり不安に思いますし、実際不安と不満が爆発して喧嘩になったわけですし、何か床屋さんも勘違いをしているように感じます。

というのも人の髪を切るのには別に資格は必要ではなく、自転車の運転と同じ様にきるのがうまいかどうかであり、確かに床屋としてスタイルを追求した場合は免許がいるでしょうが、きるだけなら免許はいらないわけですからはっきり言ってしまえばあの床屋は昔、お母さんが髪の毛を切ってくれたお母さんの床屋以下ですし、何よりも文句ばっかりたれられると、お金を払いきってもらっているのですから空喧嘩になっても仕方が無いです。

今、行っているおじいさんの床屋に行き続けている理由はお客商売をよく分かっているおじいさんでありとても感じがよく、丁寧に髪を切ってくれるのでリピートをしているわけでしてその床屋さんの態度と人柄はとても重要だと思います。